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1億越えのプロ直伝のライティング|アフィリエイト・ブログで稼ぐために必須の考え方

ライティング アフィリエイト ブログ

この記事では、直近3年のアフィリエイト報酬が1億円を超えている僕が、

稼ぐためのライティングスキルの全てを

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株式会社PEEP代表 高原
株式会社PEEP代表 高原
実際に僕が使っている技術です!

↓この記事は動画でも解説しています↓

ブログやアフィリエイトを始めた方がまず最初に力をつけたいと思うのがライティングだと思います。

僕も実際に相談を受けることが多々あるので、この記事で僕が実践している中で特に重要だと思うポイントを一気に解説したいと思います。

ブログやアフィリエイトを始めたばかりの方、ライティングに自信がない方はぜひ参考にしてみてください。

ライティングはセンスじゃなくて、技術なので必ず上手くなります。

僕もたくさんライティングに関する本は読んできましたが、現場での実践的なライティングについては書いていないことがあると思うので、そちらも解説します。

今回はこんな感じで解説しようと思います。

今回のテーマ
  • 稼ぐライティングの考え方
  • 読まれる記事構成
  • 失敗しない見出しの作り方
  • 書く上で意識すること

では早速解説していきます。

稼げるライティングの考え方

では早速、ブログやアフィリエイトで稼げるライティングをできる様になるための考え方から解説していきます。

ここは本当に、本当に重要なことなので記事を書き始める前に、必ず頭に入れておいてください。

読者はとにかく読みたくない

いきなりですが、大前提として「あなたの記事は読んでもらえない」ことを理解してください。

この記事の内容と反対のことを言っているように感じるかもしれませんが、これを理解することがブログやアフィリエイトで稼げる様になるための第一ステップです。

「読み物」には2つの種類があります。

  1. 読むこと自体が楽しいもの
  2. 情報収集

①はマンガや小説など、文章を読むこと自体が目的で、読むこと自体に楽しみがあるものです。

ブログの場合は

  • 自分がファンである有名人のブログ
  • 読み物として面白い人のブログ

がこれにあたります。

でも大半の人はそうじゃないですよね。なのでほとんどの方のライティングは②の情報収集を目的とした方向けのものになります。

言うまでもなく、WEB上の記事の大半は、②の情報収集にあたります。

②は文章自体を読みたいわけではなく、「何かわからないことを調べている」ものです。

情報収集の場合、「知りたいことを理解」することが目的なので、とりあえず早く答えを知りたいというニーズになります。

情報収集の場合は、答えさえ知れれば、ウェブの記事でも、友達のアドバイスでも、youtubeの動画でもなんでもいいですよね。

そして情報収集をするときに、必ず全員が考えていることは「早く知りたい」ということです。

つまり「時間をかけて文章を読みたくない」というのが大前提になるわけです。

要するにこの記事を読んでいるあなたも、僕の話を聞きたいわけではなく「稼げるライティングの書き方」さえ知れればそれで良いわけですね。

ブログやアフィリエイトのライティングで重要になってくるのは、読者の疑問が「最短ルートで、一番早く解決できる」ことになります。

なので僕が今やっている努力としては、「出来るだけ短い時間で、重要な結論だけを伝える」ということになります。

それでも「なげーよ」って思う方もいると思いますが、今できる範囲で出来るだけ短く早く伝えようと努力していることだけはご理解いただければと思います。

結論から述べる

稼げるWEBライティングで重要なことは、とにかく「結論から書く」ことです。

理由は先ほどから言っている通り、読者は「知りたいことさえわかればOK」なので、ダラダラと解説されてもウザいだけだからです。

読者の疑問を早く解決するための一番手っ取り早い方法は「結論」を先に書くことです。

なので理想のライティングの記事構成としては、

  • タイトル
    結論
  • 見出し
    結論
  • 小見出し
    結論
  • まとめ
    結論

という形になります。

ですが、これだけだと「本当かよ」ってなるので、補足説明が必要になってきます。

この記事で言うと、「ライティングで稼ぐコツは、文章を短くしてください」だけになってしまいますね。

これだけだと、結論はわかるけど「なんで短くする必要があるのか」がわからないわけです。

なので、実際の記事構成は、こんな感じになります。

  • タイトル
    結論
    補足説明
  • 見出し
    結論
    補足説明
  • 小見出し
    結論
    補足説明
  • まとめ
    結論
    補足説明

これだけ見れば当たり前に感じるかもしれませんが、稼げていない方のライティングの多くが、結論が最後になっていることが多いです。

例えば、悪い例で言うと

悪い例:結論が最後

ブログ記事は読者さんが記事を読みたくないことが多いです。なぜなら早く結論を知りたいという情報収集が目的だからです。なので稼ぐライティングのコツは、文を出来るだけ短くすることなのです。

みたいな。緑の部分が結論ですね。

良い例としては、こんな感じです。

良い例:結論から書く

稼ぐライティングのコツは、文を出来るだけ短くすることです。なぜかと言うと、ブログ記事は読者さんが記事を読みたくないことが多いです。なぜなら早く結論を知りたいという情報収集が目的だからです。

これだと、結論が書いている1文目だけ読めば、あとは最悪飛ばしても問題ないですよね。

飛ばし読みしながらでも、重要な結論が理解できる。つまり、急いでいる方も最短の時間で情報収集が完了できる構成な訳です。

これは3行程度なのでさほど差はないのですが、これが5,000文字とかの記事全体がこの構成だと、同じ情報を理解するまでにかなりの時間の差が生まれます。

あなたも経験があると思いますが、「うわ…時間かかりそう…別の記事探そう」ってなるわけです。

そうなると読まれない記事…つまり稼げないライティングになってしまうわけです。

とにかく基本的な概念として、とにかく結論を先に述べるこれを絶対に忘れないでください。

滞在時間が大事?

ちょっと慣れてきた方は、「SEOのために読者の滞在時間が大事」みたいな話を聞いたことがあるかと思います。

そして一度通るのが、「じゃあ記事を長くして、結論を引っ張った方が滞在時間が伸びて、稼げるライティングなんじゃね?」という考え方です。

これをやっちゃうと稼げません。

ライティングとしては最悪のパターンと考えておいてください。

Googleの理念である「Google が掲げる 10 の事実」の第三項にも、「速く読者の悩みを解決すること」が述べられています。

3. 遅いより速いほうがいい。
Google は、ユーザーの貴重な時間を無駄にせず、必要とする情報をウェブ検索で瞬時に提供したいと考えています。自社のウェブサイトにユーザーが留まる時間をできるだけ短くすることを目標にしている会社は、世界中でもおそらく Google だけでしょう。Google は、Google のサイトのページから余計なビットやバイトを削ぎ落とし、サーバー環境の効率を向上させることで、自己の持つスピード記録を何度も塗り替えてきました。検索結果の平均応答時間は 1 秒足らずです。Google が新しいサービスをリリースするときには、常にスピードを念頭に置いています。モバイルアプリをリリースするときも、新時代のウェブにふさわしい高速ブラウザの Google Chrome をリリースするときも同じです。今後も、さらなるスピードアップを目指して努力を続けていきます。

引用:「Google が掲げる 10 の事実」https://www.google.com/about/philosophy.html?hl=ja

SEOという世界を生み出した神であるGoogleが公表している理念なので、これが真実です。

じゃあ滞在時間が短くなることは問題ないの?という疑問が生まれると思います。

結論としては、OKな場合とNGな場合があります。

滞在時間が短くなって良い場合と悪い場合

OKなケース
あなたの記事を読んで、またはあなたが紹介した記事に移動して、検索が終了した場合。

NGなケース
あなたの記事から離脱して検索画面に戻った場合

これがSEO的な重要ポイントになります。

SEOは奥が深いので、解説動画を小出しで出していきますが、現時点で理解しておいて欲しいのは、

SEOで最もマイナス評価を受けるのは、「読者が記事から検索画面に戻った場合」だということです。

Googleの考えでは「検索を終了した(ブラウザを閉じた) = 読者が疑問を解決できた」と定義しています。

なので検索画面に戻った場合、「その記事は読者の悩みを解決できなかった = 役に立たなかった」という判定をするわけです。

つまり、滞在時間がいくら長くても、読者が検索画面に戻ったらマイナス評価なんです。

逆に滞在時間が短かったとしても、「検索行動を終了した = 読者は悩みを解決した」ということでプラス評価を得ます。

逆に話を引っ張ったり、結論がなかなかわからない長文の記事は、読者の離脱を招きます。滞在時間がどうとかいう次元じゃないマイナス評価を受けるわけです。

SEOを意識したライティングでも、一番重要視するべきなのは「速く疑問を解決できる」こと。

結局、結論を先に書くのが正解なんです。

「検索意図」という概念

次に理解しておくべきなのが、「検索意図」です。

「検索意図」とは何かというと、「読者さんが知りたいこと」です。

先ほど解説した通り、私たちが書くWEBライティングの大半は「情報収集」をしている読者さんのためのものです。

なので検索意図に対して、あなたの記事がずれていると、読者さんにとってなんの解決にもならない記事になってしまうわけです。

「そんなことねーだろ」って思うかもしれないですが、WEBライティングの世界では非常によくあることです。

例えば、

「アップルウォッチ 価格」

というキーワードに対して記事を書いているのに、なぜか記事の冒頭に

「アップルウォッチ とは、iPhoneで有名なアップル社が作った時計型のデバイスです」

みたいな解説を入れちゃうパターンがよくあります。

これを現実での会話にしてみると、

読者さん「アップルウォッチ の料金っていくらくらい?」

筆者「アップルウォッチ というのは、iPhoneで有名なアップルが作っている時計型デバイスなんだよ!

特徴としては…

スペック的には…

で、気になる料金なんだけど5万円くらいからだから、Apple公式サイトを見てみてね♪」

みたいな会話になっているわけです。

ウザすぎますよね笑

WEBライティングの難しいところは、この「検索意図」を「検索キーワード」から判断しなければいけないという点です。

具体的なテクニックは中盤で解説しますが、現段階では「読者の検索意図を正確に理解しないといけない」という点を肝に銘じておきましょう。

読まれるライティングの記事構成

次に具体的に、ライティングのテクニックをご紹介していきます。

記事は本文からライティングする

まず大前提ですが、記事は本文から書いていきます。

そして最後に、導入文とタイトルをつけてください。

記事が読まれるかどうかは、冒頭の導入文に全てがかかっていると言っても過言ではありません。

なので本文とまとめを完成させてから、

  • 「この記事ではこんなことを解説しました」
  • 「この記事を読むと、このようなことが理解できます」

という導入文を書くようにしましょう。

導入文には必ず「記事を読むメリット」を入れる

記事の中で最も離脱(読者が去ること)が多い箇所は、導入文です。

そして導入文には必ず「読むメリット」…厳密には読む人にとってのベネフィットを入れる必要があります。

つまり記事の最初で「この記事を読んだらどんな良いことがあるか」をハッキリと伝えないといけない訳です。

これはブログやアフィリエイトで月5万を稼ぐためには必須のスキルです。

読者は記事に入ってきてから一瞬で、その記事を読むか別の記事を探すかを判断します。

1秒くらいしか猶予はないと思ってください。

つまり導入文で読む気になってもらわないと、その後の文がいくら良くても無意味になる訳です。

なので記事の本文が完成してからの方が良い訳です。

記事ができていないのに導入文を書くのは、商品が完成していないのにCMを考えるようなものです。

実際に商品が完成して初めて、その商品のアピールできる良さがわかります。

なので本文とまとめができてから、導入文を書くのが基本です。

また、記事を書いていると、予定していなかった情報を追加したり、内容を修正することがあります。

先に導入文から始めると、2度手間になることもあるので、そう言った意味でも最後に書くようにしてください。

この記事でも、一番最初に読んだ後に得られるベネフィットを書いていますね。

これが記事最初で離脱を防ぐためのライティングになります。

見出し、結論、補足の順番

何度も言っている通り、とにかく記事は最短時間で結論がわかることが重要です。

なので、ライティングするときには飛ばし読みをしながらでも内容が理解できるように意識することが大切です。

飛ばし読みで内容を理解できるようにするには、リズムが一定であることが重要です。

ということで、目指す記事構成は、

  1. 見出し
  2. 結論
  3. 補足説明

というリズムを一定にしたライティングです。

これだと読者さんは、

  • 基本的に見出しの周辺だけを見る
  • 詳しく知りたい時だけ、根拠の部分を熟読する

という読み方が可能になります。

なので最短時間で内容を理解することができます。

逆にリズムがバラバラで、結論が書いている場所が毎回違うと、記事全体を熟読しないと内容が理解できません。

要するに、読者さんが知りたい結論がどこに書いているか探しながら読まないといけないわけです。

もちろん完全にリズムを一定にするのは現実的に不可能なこともあります。

ですが、出来るだけ見出し周辺に結論をまとめるという意識で書いた方が、読者さんが読みやすいライティングになるので、意識しておきましょう。

ちなみにですが、写真や画像が出てくる位置も可能な限り、一定にした方が読みやすいです。

見出し直下に必ず画像を入れる…など。

一文は30文字以内

初心者の方に多いのが、一文が長いライティングです。

文は長ければ長いほど、理解するのが難しくなります。

気を抜くと僕も1文を書いてしまいがちですが、できるだけ30文字以内に抑えることを意識しています。

1文が長くなった場合は、できるだけ2文に分けるように意識しましょう。

一応悪い例と、良い例を載せておきます。

悪い例

僕もたくさんライティングに関する本は読んできましたが、現場での実践的なライティングについては書いていないことがあると思うので、そちらも解説します。

(73文字)

良い例

この記事では実践的なライティングについても解説します。

僕もたくさんライティングに関する本は読んできました。

現場での実践的なライティングについては書いていないことが多いからです。

(27文字)

(26文字)

(35文字)

今読んでもらっているこの記事の冒頭の文です…(苦笑)

このようにかなり意識しているつもりの僕でも、うっかりやってしまいます。

なので常に頭に入れておく必要があります。

具体的な見出しの作り方(検索意図を理解する)

ライティングの大枠を理解したところで、次に具体的な見出しの作り方(記事構成の構築)について解説します。

ここでは記事のテーマ(狙うキーワード)が決まっているという前提でお話を進めていきます。

狙うキーワードの見つけ方は、サイト設計の話になってくるので、また別の記事で解説します。

ライティングの基本:検索上位10記事の見出しから作る

まずライティングしていく記事の見出しは、検索上位10サイトの中から選ぶのが基本戦略になります。

具体的にあなたが作る記事のテーマ(狙っている検索キーワード)で検索してみましょう。

そしてその上位10記事を見て、見出しのテーマをリストアップしてください。

ちなみにここでは、メーカーのウェブサイトや行政のサイトなど、ブログ・アフィリエイトサイトとかけ離れているものは対象から外してOKです。

これをしっかり見ていくと、

  • ライティングする記事テーマで絶対に外せない内容
  • 上位サイトにあまり書いていないけど、読者が知りたそうなもの

が見つかります。

それをもとに記事の見出しを考えていきます。

また、この段階で「検索意図」がわかります。

例えば「アップルウォッチ」で検索した場合、大半の記事に「最新機種と過去機種の違い」についての見出しが入っています。

つまり、アップルウォッチ で検索している人の多くは、「最新機種と過去機種の違い」を知りたがっている。

検索意図の一つは「機種の比較」であることがわかります。

このように、検索結果に出てくる記事から、読者が知りたがっていること(検索意図)がわかるわけです。

関連キーワードから、不足している情報を探す

上位10記事の見出しをチェックした後は、関連ワードを調べます。

僕の場合は、

の2つを使います。

使うツールは別のものでも大丈夫ですが、一応今は無料で使えるこの2つを紹介しておきます。

あなたが狙うキーワードを、この2つのツールに入れて、関連キーワードをダウンロードします。

その中から、先ほどの上位10記事の分析から見つからなかったけど、解説しておいた方がよさそうなものをリストアップします。

見つからなければそれでもOKですし、たくさん入れてもOKです。

この辺りはまた別の記事でも解説しようと思いますが、基本的にケースバイケースなので、その場で判断していくことになります。

あなたが「これも解説しておいた方が読者さんのためになるな〜」と思ったら入れてください。

「長くなりそう、また別で解説した方が良さそう」と思ったらその判断でOKです。

リストアップしたものから、見出しを構成する

いよいよライティングの骨組みに入ります。

  • 上位10サイトから抜き出した見出し
  • 関連キーワードから選んだ内容

を、実際の記事の見出しに並べていきます。

株式会社PEEP代表 高原
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慣れないうちはここで検索意図も書いておくとベターです。

見出しの順番は、基本的に、

  • 結論に近いもの
  • 重要度の高いもの
  • 検索数が多いもの

から順番に書いていくようにします。

これも読者さんが結論を早く理解できるライティングのコツです。

重要度が低いもの、結論から遠いものは、出来るだけ記事の下部にして、「気になる人だけ読んでください〜」的な配置にしておきましょう。

ざっくりですが、この記事をライティングするときに使用した見出し構成をお見せします。

今回はGoogleスプレッドシートを使用しましたが、マインドマップ(XMind)を使うことも多いです。

株式会社PEEP代表 高原
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個人的にはマインドマップ(XMind)をメインに使っています。ただ今回は使っている人が多そうなスプレッドシートも使ってみました。

【今回使ったGoogleスプレッドシート】

【今回使ったマインドマップXMind)】

とにかく、記事を書く前に

  • 見出し
  • 結論

を明確にしておくことが目的です。

参考にされる方はマネしてみてください。

この辺りのやり方はそれぞれなので、僕と同じ方法じゃなくても全く問題ないです。

見出しと結論を書いたら、本文に進む

見出しのリストができたら、次にWordPressでのライティングに進みます。

ここで、先ほど作った見出しと結論をコピペして、補足説明という形で本文を追加していきます。

ということで、最初はこんな感じの画面からスタートすることになります。

これはこの記事をライティングし始めた時の画面のキャプチャーです。

どうでしょうか。これだけでもざっくり概要が理解できると思います。

僕のライティングは、これを読んでもらっているイメージで書いています。

なので理想は、これだけで終了することです。

とはいえ、詳しく説明しないと理解が深まらない部分があるので、仕方なく記事をライティングする…という感覚です。

ということで、ここから各見出し、結論に補足説明を入れるように解説していく…ライティングをするという流れになります。

まとめ:とにかく結論を早く伝える

ライティングに関してはまだまだいろいろなテクニックがあるのですが、まずは本当に重要な概念について解説してきました。

特に、初心者の方やブログやアフィリエイトでなかなか稼げないという方は、参考にしてみてください。

これからアフィリエイトやブログを始めたい方は、下記の記事でジャンル選定やWordPressの準備方法についても解説しているので、ぜひ参考にしてみてください。

株式会社PEEP代表 高原
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ジャンル選定〜サイト構築〜ライティングまで詳しく解説しています
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株式会社PEEP代表 高原
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高原 弘史朗 【株式会社PEEP代表取締役】
高原 弘史朗 【株式会社PEEP代表取締役】
【ブログ実績】 2015年ブログアフィリエイト開始→1年半で月100万円達成→2019年アフィリエイト報酬月1000万円達成・通算 1億円突破 【会社】 サイトとSNSを組み合わせた集客のアドバイスが得意。マーケティングまで含めたHP制作・デザインを承っています。 【僕】 嫁子供犬とのんびり暮らし 釣りとキャンプとお笑い大好きです。